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2月 1st, 2019 Comments: 0

Tazzania

こんにちは。

458です。

今年度の機械系の取り組みとして、11月に立川祭で行われたタッザニアがありました。

今回はそれを振り返って見たいと思います。

今回はタッザニアの企画を進むにあたって取り組んできたことを載せたいと思います。一読いただければうれしいです。

 

蚊が目まぐるしく飛び交う季節にある先生が立川祭で仕事体験を企画してみないかと提案してきました。私はその仕事体験の企画を引き受けました。理由は子どもたちに仕事についてを知るきっかけになる機会を作りたいと思ったからです。

 

タッザニアの準備を進むにつれてトラブルが続々と起こりました。その中で2つ大きなトラブルについてを話したいと思います。1つ目は体験の内容が予算に制限が厳しいこと。2つ目はアテンドする人が少ないこと。1つ目の問題はできるだけお金をかけないでできる仕事体験ができる内容にするように周知し、何とか体験ができる人数を増やせました。2つ目の問題は体験人数と同数のアテンドが必要なためやむを得ずに一日運営ではなく人数が確保ができる時間に運営をすることにしました。

 

万全な準備をして、ついに立川祭!!と思ったら早々トラブルが起こりました。定めた定員を大幅に超えると思ったら逆にお客様が来ていないということ。宣伝不足でした。

他にタッザニアの流れがよく分からないという声も、とても多かったです。チラシに掲載してある流れが分かりにくいということと説明が小学生でも分かる文章にしていなかったところも反省です。

 

反省だらけの立川祭となってしまいましたが、次にも是非タッザニアを続けてほしいという声が寄せられました。私は今年度で修了します。タッザニアで得たことやデータも含めて記録を残して、後輩たちにより良いタッザニアを創ってくれますのでぜひ来年も立川祭を見に来てください!!

 

 

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